2010年3月31日水曜日
2010年3月28日日曜日
不恰好な勝利。セレッソ戦。
ザルッソとか湘南の甘えん・・じゃなかった暴れん坊とか、小野とか稲本とか、横浜にキノコが生えたりとか
なんか今年はいろいろ懐かしいものが戻ってきたJリーグ。
が、リーグのレベルは昔と変わらず糞である。
そして俺達のレッズも糞サッカーで糞ゲームを制した。
負けや引き分けの時に書くと腹いせみたいに勘違いされるから、
勝った試合の後に、あえて糞と言わせてもらう。
なんとも不恰好な勝利だった。
でもこれは批判じゃないぜ。
むしろ、不恰好でいい、糞でいい、これでいいんだと言いたい。
腹いせと勘違いされると嫌だと言っておきながら、ここからは少々腹いせとストレス発散を込めたことを書く。
2007年のACLで優勝したあたりから、浦和の一部の選手からこんなコメントを多く聞かされた。
「個の力だけで勝ってきた」「選手の力だけで勝ってきた」
当時これを聞いて俺は正直、2008年の凋落という悪い予感、いや確信ともいえる危惧を強く感じた。
これは慢心であると、自惚れであると。
次々と後つけの理由を並べ立ててオジェック一人をこき下ろし、傲慢さと甘えを許容する空気が浦和を支配した。
しつこく執念深い俺は、今でもあのコメントを残した選手を全員覚えている。
今も浦和に残る選手もいれば、既に浦和を去った選手もいるし、己の慢心に気づいて改心しはじめた選手もいれば、いまだのぼせ上がったまま浦和に居座る選手もいる。
しかしその慢心は、選手やクラブ幹部だけにとどまらず、サポーターの中にもまぬけで愚鈍な空気が蔓延した。
「CWCでACミランに負けて今までのサッカーに限界を感じちゃったね」
などと無知を晒してほざき、欧州王者へのリスペクトの欠片もなく、浦和が世界の強豪と伍して戦えると勘違いする者までいた。
(どれだけミランを馬鹿にしてんだよ。4バックで戦ったら勝てるとでも?)
かくして対戦相手へのリスペクトを失い
己のレベルを見誤った浦和は、当然のごとく凋落した。
どうした、勝ってみせろよ、選手の力だけで勝てるんじゃなかったのか!?
俺は憤慨した。
その気持ちは今でも続いている。
長くなるがもうひとつ言わせてもらう。
これは昔のことではなく、ほんのちょっと前の話。
今年の宮崎キャンプでのフィンケの会見。
http://www.urawa-reds.co.jp/tools/page_store/news_5447.html
「何年間にもわたって成功を収めることができるクラブは、すべての面において継続的な仕事が実践されています。ですので、監督がそう何度も何度も変わることはありません。1人の監督が数年間にわたって仕事をして、しっかりとした結果を収めているクラブがたくさんあることは、皆さんもすでにご存じだと思います。
例えばイングランドのケースですが、マンチェスター・ユナイテッドが一つの優れた例です。それ以外にもアーセナルとか、あとリヴァプールもそうです。そこのベニテス監督(リヴァプールFC)も、もうずいぶん長く仕事をしていますね。」
へえ、フィンケってファーガソン、ベンゲル、ベニテスらの世界トップレベルの監督と肩を並べる実績の持ち主だったんだぁ・・・と感心した。
これもまた慢心、いや、勘違いではないのか。
なぜファーガソンらの世界の名将が、名将たり得るのかわかっていらっしゃらない。
なんの制約もなく信頼されて、ただ長期を任されているとでも思っているのか。彼ら名将たちは、常に己のクビをかけて戦い、数年、十数年の長期的な仕事を得てきた。
彼らを例に出して己のクビをつなごうと詭弁を弄す小心者とはワケが違うのだ。
若くしてファーガソンらと同じ戦場に立ち、勇敢に戦うモウリーニョ風に言わせてもらえば、
こんなメンタリティだから、70歳を過ぎてもビッグタイトルをひとつも取れていないのではないか。(70というのは厭味)
これ以上書くと俺がフィンケ嫌いなのがバレてしまうのでこのへんでやめとくが、つまり言いたいのはこういうことだ。
糞レベルのJリーグ、糞クラブに糞選手、糞監督に糞サポーターが織り成す糞サッカー。
糞糞言って悪いが、それが糞ワンダーランドJリーグなのである。
鹿島のサッカーが完成度高いとかのたまう糞がいる。
その糞みてぇな目で見たらあれが完成度高いサッカーに見えるのか。
今期開幕戦をもう一度、先入観無しで見てみるがいい。鹿島も低レベルなミスのオンパレードであったことが、糞でも解るはずだ。
それでも多くのタイトルを手にしてきた鹿島は糞の中でもちょっと上の、糞に毛が生えた程度のクラブだということだ。
その鹿島に完敗した浦和はまさに糞。
しかし、だ。
糞には糞なりの戦いってものがある。
スマートな試合なんかできやしない、不恰好な試合をして勝つのがやっと。
それでも、必死にもがき続けて、たとえ泣いても、くじけても、
はいつくばってでも勝利を目指し続けて戦うのが、糞なりのプライド。
低レベルだと笑われようが、罵られようが
1試合1試合、苦しみもがきながら、糞なりの全力を出し切って勝ちにいく。
この繰り返しが、糞もつもれば山となって
強いクラブ、強いリーグを作っていくんだ。
自惚れるな、甘えるな、俺達は、糞だということを忘れるな。
これが俺の、糞の、哲学だ。
俺はずっと夢見てる。
いつしか、糞の肥やしから小さな芽が生え、
やがて葉が生い茂って巨木となり、
ダイヤモンドの実がなることを。
なんか今年はいろいろ懐かしいものが戻ってきたJリーグ。
が、リーグのレベルは昔と変わらず糞である。
そして俺達のレッズも糞サッカーで糞ゲームを制した。
負けや引き分けの時に書くと腹いせみたいに勘違いされるから、
勝った試合の後に、あえて糞と言わせてもらう。
なんとも不恰好な勝利だった。
でもこれは批判じゃないぜ。
むしろ、不恰好でいい、糞でいい、これでいいんだと言いたい。
腹いせと勘違いされると嫌だと言っておきながら、ここからは少々腹いせとストレス発散を込めたことを書く。
2007年のACLで優勝したあたりから、浦和の一部の選手からこんなコメントを多く聞かされた。
「個の力だけで勝ってきた」「選手の力だけで勝ってきた」
当時これを聞いて俺は正直、2008年の凋落という悪い予感、いや確信ともいえる危惧を強く感じた。
これは慢心であると、自惚れであると。
次々と後つけの理由を並べ立ててオジェック一人をこき下ろし、傲慢さと甘えを許容する空気が浦和を支配した。
しつこく執念深い俺は、今でもあのコメントを残した選手を全員覚えている。
今も浦和に残る選手もいれば、既に浦和を去った選手もいるし、己の慢心に気づいて改心しはじめた選手もいれば、いまだのぼせ上がったまま浦和に居座る選手もいる。
しかしその慢心は、選手やクラブ幹部だけにとどまらず、サポーターの中にもまぬけで愚鈍な空気が蔓延した。
「CWCでACミランに負けて今までのサッカーに限界を感じちゃったね」
などと無知を晒してほざき、欧州王者へのリスペクトの欠片もなく、浦和が世界の強豪と伍して戦えると勘違いする者までいた。
(どれだけミランを馬鹿にしてんだよ。4バックで戦ったら勝てるとでも?)
かくして対戦相手へのリスペクトを失い
己のレベルを見誤った浦和は、当然のごとく凋落した。
どうした、勝ってみせろよ、選手の力だけで勝てるんじゃなかったのか!?
俺は憤慨した。
その気持ちは今でも続いている。
長くなるがもうひとつ言わせてもらう。
これは昔のことではなく、ほんのちょっと前の話。
今年の宮崎キャンプでのフィンケの会見。
http://www.urawa-reds.co.jp/tools/page_store/news_5447.html
「何年間にもわたって成功を収めることができるクラブは、すべての面において継続的な仕事が実践されています。ですので、監督がそう何度も何度も変わることはありません。1人の監督が数年間にわたって仕事をして、しっかりとした結果を収めているクラブがたくさんあることは、皆さんもすでにご存じだと思います。
例えばイングランドのケースですが、マンチェスター・ユナイテッドが一つの優れた例です。それ以外にもアーセナルとか、あとリヴァプールもそうです。そこのベニテス監督(リヴァプールFC)も、もうずいぶん長く仕事をしていますね。」
へえ、フィンケってファーガソン、ベンゲル、ベニテスらの世界トップレベルの監督と肩を並べる実績の持ち主だったんだぁ・・・と感心した。
これもまた慢心、いや、勘違いではないのか。
なぜファーガソンらの世界の名将が、名将たり得るのかわかっていらっしゃらない。
なんの制約もなく信頼されて、ただ長期を任されているとでも思っているのか。彼ら名将たちは、常に己のクビをかけて戦い、数年、十数年の長期的な仕事を得てきた。
彼らを例に出して己のクビをつなごうと詭弁を弄す小心者とはワケが違うのだ。
若くしてファーガソンらと同じ戦場に立ち、勇敢に戦うモウリーニョ風に言わせてもらえば、
こんなメンタリティだから、70歳を過ぎてもビッグタイトルをひとつも取れていないのではないか。(70というのは厭味)
これ以上書くと俺がフィンケ嫌いなのがバレてしまうのでこのへんでやめとくが、つまり言いたいのはこういうことだ。
糞レベルのJリーグ、糞クラブに糞選手、糞監督に糞サポーターが織り成す糞サッカー。
糞糞言って悪いが、それが糞ワンダーランドJリーグなのである。
鹿島のサッカーが完成度高いとかのたまう糞がいる。
その糞みてぇな目で見たらあれが完成度高いサッカーに見えるのか。
今期開幕戦をもう一度、先入観無しで見てみるがいい。鹿島も低レベルなミスのオンパレードであったことが、糞でも解るはずだ。
それでも多くのタイトルを手にしてきた鹿島は糞の中でもちょっと上の、糞に毛が生えた程度のクラブだということだ。
その鹿島に完敗した浦和はまさに糞。
しかし、だ。
糞には糞なりの戦いってものがある。
スマートな試合なんかできやしない、不恰好な試合をして勝つのがやっと。
それでも、必死にもがき続けて、たとえ泣いても、くじけても、
はいつくばってでも勝利を目指し続けて戦うのが、糞なりのプライド。
低レベルだと笑われようが、罵られようが
1試合1試合、苦しみもがきながら、糞なりの全力を出し切って勝ちにいく。
この繰り返しが、糞もつもれば山となって
強いクラブ、強いリーグを作っていくんだ。
自惚れるな、甘えるな、俺達は、糞だということを忘れるな。
これが俺の、糞の、哲学だ。
俺はずっと夢見てる。
いつしか、糞の肥やしから小さな芽が生え、
やがて葉が生い茂って巨木となり、
ダイヤモンドの実がなることを。
2010年3月23日火曜日
なまずの里マラソン
4月4日の吉川なまずの里マラソンの出場ハガキがきました。
車椅子出場者用の駐車券も送られてきました。ありがたいことです。
仕事の忙しさにかまけて満足な練習は出来てないけど、あえて言おう、それも予定通りであると!
コースのテスト走行をする余裕がなかったのがちょっと予定外だったけど、ほぼ直線で1km地点折り返しだから、コース間違えて迷子になる心配はないから大丈夫!
ちなみに前回大会の車椅子部門優勝者のタイムは5分17秒。・・・けっこう早い。
残りわずかな日数でもちゃんと練習しよう・・・。
車椅子出場者用の駐車券も送られてきました。ありがたいことです。
仕事の忙しさにかまけて満足な練習は出来てないけど、あえて言おう、それも予定通りであると!
コースのテスト走行をする余裕がなかったのがちょっと予定外だったけど、ほぼ直線で1km地点折り返しだから、コース間違えて迷子になる心配はないから大丈夫!
ちなみに前回大会の車椅子部門優勝者のタイムは5分17秒。・・・けっこう早い。
残りわずかな日数でもちゃんと練習しよう・・・。
2010年3月19日金曜日
欧州CLを見てレッズに思う事。
チャンピオンズの冠に相応しいスーパースター達がさ、
ユニフォーム泥だらけにして戦ってんのな。
高額年俸貰って、高級車乗り回して、でっけぇ家に住んで、
ちやほやされて、世界的な女優やモデルと付き合って・・・、
それでもさ、
それでも泥だらけなんだぜ。
でもその泥だらけのプレーが高い年俸貰える資格になるんだぜ。
美しい試合とか、スマートな戦術とか、
高い技術とか、強いフィジカルとかだけじゃねぇんだよな。
なあそういうの、Jリーグで見たいよな。
レッズで見たいよな。
山形戦、ユニフォーム泥だらけにして戦ってさ
そこからだよ、ACLとか語れるのは。
ユニフォーム泥だらけにして戦ってんのな。
高額年俸貰って、高級車乗り回して、でっけぇ家に住んで、
ちやほやされて、世界的な女優やモデルと付き合って・・・、
それでもさ、
それでも泥だらけなんだぜ。
でもその泥だらけのプレーが高い年俸貰える資格になるんだぜ。
美しい試合とか、スマートな戦術とか、
高い技術とか、強いフィジカルとかだけじゃねぇんだよな。
なあそういうの、Jリーグで見たいよな。
レッズで見たいよな。
山形戦、ユニフォーム泥だらけにして戦ってさ
そこからだよ、ACLとか語れるのは。
2010年3月16日火曜日
2010年3月14日日曜日
あえて言おう!
瓦斯であると!
相変わらずお瓦斯先生は浦和相手だと変に突っかかってくる。
そんなヒロミ病の治療には
一度J2に行って緑のお友達と静養するのが一番らしいよ。
「瓦斯とは違うのだよ、瓦斯とは!」
っていうネタを用意してたんだけどグフが瓦斯色だったり。
「一人少なくなったチームのほうが良い試合をすることがある」
な~んてのはいちいち言わんでも、だ~れでも知ってる。
そういう状況になった時に選手なり監督なり、
チームをコントロールする知恵と経験を持った人材が今の浦和には足りてないと思う。
相変わらずお瓦斯先生は浦和相手だと変に突っかかってくる。
そんなヒロミ病の治療には
一度J2に行って緑のお友達と静養するのが一番らしいよ。
「瓦斯とは違うのだよ、瓦斯とは!」
っていうネタを用意してたんだけどグフが瓦斯色だったり。
「一人少なくなったチームのほうが良い試合をすることがある」
な~んてのはいちいち言わんでも、だ~れでも知ってる。
そういう状況になった時に選手なり監督なり、
チームをコントロールする知恵と経験を持った人材が今の浦和には足りてないと思う。
2010年3月10日水曜日
2010年3月7日日曜日
支配的な建設的態度にはうんざり。
イタリアではサッカーのシステムのことを
「丈の短い毛布のようなもの」と例えたりするそうだ。
肩まで上げれば足が出て、足を覆えば肩が出る。
どんなシステムを選択しても、必ずどこかに穴があくというもの。
クラブの戦術哲学も同じだ。
これで継続して勝てるようになる、という毛布はない。
オランダのトータルフットボールも
フランスの98W杯からのサッカーも
いつか誰かが毛布をひっぱって、風邪をひかせる。
サッカーで勝ち続けるには、
毛布のひっぱり合いに勝ち続けるしかないのだ。
「丈の短い毛布のようなもの」と例えたりするそうだ。
肩まで上げれば足が出て、足を覆えば肩が出る。
どんなシステムを選択しても、必ずどこかに穴があくというもの。
クラブの戦術哲学も同じだ。
これで継続して勝てるようになる、という毛布はない。
オランダのトータルフットボールも
フランスの98W杯からのサッカーも
いつか誰かが毛布をひっぱって、風邪をひかせる。
サッカーで勝ち続けるには、
毛布のひっぱり合いに勝ち続けるしかないのだ。
2010年3月5日金曜日
チーム・フィンケ?
岡田ジャパンとかぢーこジャパンとか
俺そういう言い方は嫌いなのよ。
誰が監督でも代表は代表。
レッズはレッズでしょ。
チームなんちゃらさんはあくまでもACL出場圏が第一目標みたいだけど
そんなもんリーグ優勝すりゃ勝手についてくるわい。
「なぜ毎年優勝しろと言われるのか」
なんて答えは簡単でしょ。
ビッグクラブだから? 違~う。
良い選手が揃ってるから? 違~う。
サポーターが多いから? 違~う。
監督が良いから? ちっが~う。
なんで優勝しなきゃいけないかって、
レ ッ ズ だ か ら 。
優勝しろ。絶対譲らんからね、俺は。
仮に結果優勝できなかったからといって責めたりはしないよ。
勝とうとする意志が見られれば。
優勝への強く勇敢な意志が欲しいだけなんだよ。
そんなわけで今年も開幕が近づいてきた。
試合に行けないからワクワク感はいまひとつだけど
色んな思いが緊張感となってジワジワ来るね、やっぱり。
オフィシャルじゃぁなにやら良さげな事ばかり書かれているけど
既に実戦をACLとゼロックスでこなしてる鹿島と
変則試合と非公開試合しかやってない浦和。
ちゃんと実戦に向けて士気上げとかないと、疲れはあちらさんが不利といっても辛いよ。
まっ、それでも勝つんですよ。
レ ッ ズ だ か ら 。
俺そういう言い方は嫌いなのよ。
誰が監督でも代表は代表。
レッズはレッズでしょ。
チームなんちゃらさんはあくまでもACL出場圏が第一目標みたいだけど
そんなもんリーグ優勝すりゃ勝手についてくるわい。
「なぜ毎年優勝しろと言われるのか」
なんて答えは簡単でしょ。
ビッグクラブだから? 違~う。
良い選手が揃ってるから? 違~う。
サポーターが多いから? 違~う。
監督が良いから? ちっが~う。
なんで優勝しなきゃいけないかって、
レ ッ ズ だ か ら 。
優勝しろ。絶対譲らんからね、俺は。
仮に結果優勝できなかったからといって責めたりはしないよ。
勝とうとする意志が見られれば。
優勝への強く勇敢な意志が欲しいだけなんだよ。
そんなわけで今年も開幕が近づいてきた。
試合に行けないからワクワク感はいまひとつだけど
色んな思いが緊張感となってジワジワ来るね、やっぱり。
オフィシャルじゃぁなにやら良さげな事ばかり書かれているけど
既に実戦をACLとゼロックスでこなしてる鹿島と
変則試合と非公開試合しかやってない浦和。
ちゃんと実戦に向けて士気上げとかないと、疲れはあちらさんが不利といっても辛いよ。
まっ、それでも勝つんですよ。
レ ッ ズ だ か ら 。
2010年3月2日火曜日
ホームページ。
新サイト「Red Diamonds Theme」を公開しました。
http://reds.p1.bindsite.jp/
個人サイトブームはもうだいぶ昔に終わってしまったけど
名刺的な自己表現ができるツールとしてはブログ以上に優秀だと思うし
なにより製作過程が自分だけの箱庭造りのようでとても楽しいです。
ホームページの内容を少し説明すると
Jリーグ、なでしこ、海外などのクラブごとのスタジアムマップのコーナーは
ほんとにただgoogle mapを載せまくっただけです(笑)。
しかもスタジアムをググッてる最中に
全国のスタジアムを取材した物凄い情報量の個人サイトを見つけてしまい
なんだか自分がパクッたみたいになってしまいました。
まあ自分のサイトなどおよびもつかない素晴らしいサイトだったので
真似できるようなレベルではないのですが。
稀代の名将モウリーニョの世界戦略の研究をベースにまとめた
「ジョゼ・モウリーニョ カルチョへの挑戦」は自分のサッカー知識の集大成です。
このコーナーが一番自己表現できていると思います。
このブログもホームページから直接読むことができます。
今流行りのtwitterもやってますが、これは楽しみ方がさっぱりわかりません。
お役立ちサイトとかマニア向けサイトみたいな要素はゼロですが
少しずつ箱庭を広げて面白いくだらないネタをUPしていくので
時々覗いてみてもらえたら嬉しいです。よろしくお願いします。
http://reds.p1.bindsite.jp/
個人サイトブームはもうだいぶ昔に終わってしまったけど
名刺的な自己表現ができるツールとしてはブログ以上に優秀だと思うし
なにより製作過程が自分だけの箱庭造りのようでとても楽しいです。
ホームページの内容を少し説明すると
Jリーグ、なでしこ、海外などのクラブごとのスタジアムマップのコーナーは
ほんとにただgoogle mapを載せまくっただけです(笑)。
しかもスタジアムをググッてる最中に
全国のスタジアムを取材した物凄い情報量の個人サイトを見つけてしまい
なんだか自分がパクッたみたいになってしまいました。
まあ自分のサイトなどおよびもつかない素晴らしいサイトだったので
真似できるようなレベルではないのですが。
稀代の名将モウリーニョの世界戦略の研究をベースにまとめた
「ジョゼ・モウリーニョ カルチョへの挑戦」は自分のサッカー知識の集大成です。
このコーナーが一番自己表現できていると思います。
このブログもホームページから直接読むことができます。
今流行りのtwitterもやってますが、これは楽しみ方がさっぱりわかりません。
お役立ちサイトとかマニア向けサイトみたいな要素はゼロですが
少しずつ箱庭を広げて面白いくだらないネタをUPしていくので
時々覗いてみてもらえたら嬉しいです。よろしくお願いします。
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